nuit noire

ご無沙汰しすぎ

とてつもなく長い間書いていませんでした。

というか、サイト自体も惰性でやっている感じです。

全く更新していません。

実はPSの方も、オフでは作品仕上げているのですが、全然アップすることもないままきています。(いやむしろ、アップの仕方忘れた)

 

オフでの生活は、特別大きくは変わっていません。

徐々に時間を作ることができるようになるかなと思いきや、仕事がどんどん回ってきて、私が回らなくなっている状態です。絵を描くのは好きなのですが、仕事で描かされる絵がほとんどで、買ったマックさんも(それも2代目)ペンタブさんも(これも2代目)仕事にしかほぼ使っていないという、もう泣くしかない。

ブラック企業どころか、ダークネス企業だ。とかなんとかわけのわからないことを言っています。

 

とりあえず、生きてます。

| 日常 | 22:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
やなせ先生は永遠
やなせ先生が亡くなって、自分の祖父が亡くなった時と同じくらい、不意な瞬間に涙が止まらない自分が異常な気がする。
何年か前、母が「手塚治虫が死んだ時は、私の子供時代が終わったなぁ、って思った」と言っていたけど、私はきっとやなせさんが亡くなったら同じ感じになるかもなぁって思ってた。
そしたら、藤子さんが亡くなって、それもぽかんって穴があいた感じだった。けど、悲しいって感じじゃなかった。これが母の言ってた子供時代が終わったって感覚なのかもと思ったりもした。
前は、好きな芸能人をとても近い人のように捉えて、感情を左右されるファンの気持ちって分からなかったけど、今、それが凄く分かる。
母も言ってたけど、近所の親しいおじさんが死んじゃった……て感じ。そこにいて当然だった人がいなくなって、本当に本当に悲しくてたまらない。
| 日常 | 01:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Double Score ~ Cosmos ~
少々考えましたが、第一巻から感想を書いていこうと思います。

『愛し合うことに年齢は関係なし!?』
というキャッチコピーの本作品。正直なところ、私にとっては、言うほどの年齢差はありません。主人公の篠沢麻衣ちゃんが、高校生という設定のため、年齢差があることになるのですが、私は財力もあり、好き放題ドラマCDだゲームだに手を出せるお年なので…年下キャラ、同い年キャラがぽつぽつ存在するんですけどね(笑)

興味のある方は、続きをどうぞ。

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| ドラマCD | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Double Score と私
「Double Score」応援中! Double Scoreのバナーキャンペーンにこそっと参加させていただくに当たり、ドラマCDの感想を一枚ずつ書いていこうかなと思いつきました。
 まず今日は、Double Scoreゲーム発売開始直前(待ってました!)というわけで、『Double Scoreと私』と題し、シリーズ全体について簡単に印象を書き綴りたいと思います。
 少々長くなりますので、興味のある方は、続きからどうぞ。
(↑主人公の篠沢麻衣ちゃん(変更可能)です。かわゆぃ)
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| ドラマCD | 01:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
『聖女生花』にどっぷり
オジサマ専科キャラクターソングシリーズ Vol.1 壬生之哉『聖女生花』の発売から1週間。
朝晩の電車やバスの中で聴き続け、夜仕事をしながら聴き続け、いつの間にやらipodさんのトップ20に余裕で食い込み、今日りんごさんの同期させて確認すると再生回数が余裕で170を超えておりました。聴き過ぎだ、自分。

ドラマCDなんて分野があるとも知らず向かったアニメイトで偶然見つけた『オジサマ専科』シリーズ。はまった経緯は少し前に書きました。先日、最終巻が出て、まだその最終巻は聞き込んでいないので、若干の変動があるかとは思いますが、好きなオジサマ第1位は揺るぎない壬生先生です!!!!その後、超えられない壁が存在しながら松谷さんですね。その次が、秋月さん、古谷さんでしょうか。そもそも秋月さんを演じている田中秀幸さんが好きで、興味を持ったところもあったのですが、このシリーズですっかり井上和彦さんにはまりました。でも田中さんのソフトな声も好きですけどね^^

さて、今回はなんとキャラソン!!オジサマが歌うって!!!!
そもそも、キャラソンなんて最後に買ったのは、おそらくもう15年くらい前。マンガやアニメからも遠ざかって、忙しすぎて元来ほとんどしないゲームもしようとしてみても、2回ぐらいで飽きてしまう始末。キャラソンとか楽しみにするほど暇じゃなかったですが…

はまったね、うん。
こんなに作品にはまったのは、セーラームーン以来だと思います。

以下、『聖女生花』について、長い長い感想です。


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| ドラマCD | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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